2008年02月05日 (火) | 編集 |
昨日のトラブルの件を、どんな経緯でこんな事になったのかを聞きたい事と対応をお願いします。
と連絡帳に書くと・・・
学校は、さっそく6年生の担任を交えて話をしてくれたようです。
今朝、学校へ行きましたが朝の児童集会で先生とゆっくり話せなかったんです。
で、結果から言うと、お互い謝り合い、握手をしたって事でした。
たっくんに的には、謝りに来てくれたので、納得し、スッキリしたようなので、
それは、それで良かったのだけれど・・・
まず、最初にこの件について、連絡があったのが、6年生の担任からだった。
それからしばらくして、養担から連絡が入った。
養担は、6年生の担任から電話があった事を知らなかった。
この、 両者の連携がとれていない事に驚いた事。
6年生の担任は、その6年生の子の言うことをそのまま、鵜呑みにして私に伝えてきた事。
その6年生の言い分とたっくんの言い分に食い違いがあった。
まず、そんな事に至った経緯は、
同じ班になり、地域の道を歩くのに、引率代表の先生が「まだ、名前を呼ばれてない子はいる?」って聞いた時に、
「は〜〜い、たっく〜ん
」って言ったようだ。
その言い方がちょっと独特な言い方なので、みんなが笑ったみたいです。
それに、たっくんが腹を立てたようで、「何で笑うねん!」って6年生に向かって
パン
と叩いたようだ。
何で、たたくねん!って突き飛ばされたようです。
その場はそれで収まったみたいなんだけど・・・
たっくんが、言うには、その2人の6年生がいつまでもしつこく笑っていたそうです。
昨日の記事の絵の様に至るまで、たっくんと目が合う度に
「イシシシ・・・
」とずっと笑っていたそうなんです。
これが、たっくんの言い分。
でも、6年生は「何もしてへんのに、しつこくたっくんが絡んでくる、俺らはずっと我慢していた。」と言うのだ。
その上、パンチで叩いた事も手で払っただけだ!という事。
でも、介助の先生は、こう言う
「何度もやめなさい」って言ったのに、止めなくて、周りにいたお母さんが「ちょっと酷いわね」っていう声があった。というのだ。
学校側も現担と養担と連携が取れてないまま、違う言い分、食い違うまま伝えてくる事に
とても疑問を感じたし、私的には、しっくりいかないままだった。
養担には、たっくんの言い分を伝えるとそこは、ちゃんと理解してくれ、
こんなトラブルになるまでに、今までもその6年生と何かしら接点があったんじゃないか?って思うって事だった。
「こうして、相性が合わない理由が他にもありそうです。」と話してくれた。
養担も分かってるみたいだけど・・・
丸く話を収めてきたのだ。
6年生の現担は、はなっから、たっくんの言い分は聞いていないので・・・
たっくんの思いは、分かっていないのだろう。
こういうトラブルの時には、やっぱり言い分けもできる6年生が有利な立場になるのは、決まってるようなものだ。
今回のトラブルで、こちらの思いは、なかなか伝わらないもどかしさを痛感しました。
でも、たっくんは、そんな言い訳はしないし、うそをつかない。
養担も、たっくんの言い分を「信じます」と言ってくれた。
ま、私の思いとは別に学校は対応してくれたのは、それはそれで良かった。
たっくんは、謝って、謝ってくれてスッキリ
してるのだから・・・
きっとその6年生の親御さんも自分の子供を信じるように、
私も、たっくんの事を信じる。
たっくんにも 「ママは、たっくんの言う事が合ってると思ってるし、ママはたっくんの味方だからね。」と言うと・・・
たっくんが、ギューとハグしてきた
「たっくん、ウソなんか付かない!」ってきっぱり言い切っていた。
これからのたっくんの人生の中でこんなトラブルもきっともっと経験していかなければならないんだろうなぁ〜。
たっくん自身も納得できないままの事もあるだろうし、相手の言い分も理解できないまま、
とりあえず、謝っておけば・・・あいつは「いいよ〜〜」って言うだろうって思われる事も、これから沢山あるだろうねぇ。
そんな人間関係の裏の事なんて、分からない事なのよね。
そして、そんな事は、たっくんにとって、どうでもいい事だったりするのかも知れない。
もしかしたら、知らないって事もいい事なのかなぁ?って思った。
たっくんの気持ちや思いだけは、しっかり受け止めてあげることが、私の役目だと思っています。

拍手もいつもThank you
と連絡帳に書くと・・・
学校は、さっそく6年生の担任を交えて話をしてくれたようです。
今朝、学校へ行きましたが朝の児童集会で先生とゆっくり話せなかったんです。
で、結果から言うと、お互い謝り合い、握手をしたって事でした。
たっくんに的には、謝りに来てくれたので、納得し、スッキリしたようなので、
それは、それで良かったのだけれど・・・
まず、最初にこの件について、連絡があったのが、6年生の担任からだった。
それからしばらくして、養担から連絡が入った。
養担は、6年生の担任から電話があった事を知らなかった。
この、 両者の連携がとれていない事に驚いた事。
6年生の担任は、その6年生の子の言うことをそのまま、鵜呑みにして私に伝えてきた事。
その6年生の言い分とたっくんの言い分に食い違いがあった。
まず、そんな事に至った経緯は、
同じ班になり、地域の道を歩くのに、引率代表の先生が「まだ、名前を呼ばれてない子はいる?」って聞いた時に、
「は〜〜い、たっく〜ん
」って言ったようだ。その言い方がちょっと独特な言い方なので、みんなが笑ったみたいです。
それに、たっくんが腹を立てたようで、「何で笑うねん!」って6年生に向かって
パン

と叩いたようだ。何で、たたくねん!って突き飛ばされたようです。
その場はそれで収まったみたいなんだけど・・・
たっくんが、言うには、その2人の6年生がいつまでもしつこく笑っていたそうです。
昨日の記事の絵の様に至るまで、たっくんと目が合う度に
「イシシシ・・・
」とずっと笑っていたそうなんです。これが、たっくんの言い分。
でも、6年生は「何もしてへんのに、しつこくたっくんが絡んでくる、俺らはずっと我慢していた。」と言うのだ。
その上、パンチで叩いた事も手で払っただけだ!という事。
でも、介助の先生は、こう言う
「何度もやめなさい」って言ったのに、止めなくて、周りにいたお母さんが「ちょっと酷いわね」っていう声があった。というのだ。
学校側も現担と養担と連携が取れてないまま、違う言い分、食い違うまま伝えてくる事に
とても疑問を感じたし、私的には、しっくりいかないままだった。
養担には、たっくんの言い分を伝えるとそこは、ちゃんと理解してくれ、
こんなトラブルになるまでに、今までもその6年生と何かしら接点があったんじゃないか?って思うって事だった。
「こうして、相性が合わない理由が他にもありそうです。」と話してくれた。
養担も分かってるみたいだけど・・・
丸く話を収めてきたのだ。
6年生の現担は、はなっから、たっくんの言い分は聞いていないので・・・
たっくんの思いは、分かっていないのだろう。
こういうトラブルの時には、やっぱり言い分けもできる6年生が有利な立場になるのは、決まってるようなものだ。
今回のトラブルで、こちらの思いは、なかなか伝わらないもどかしさを痛感しました。
でも、たっくんは、そんな言い訳はしないし、うそをつかない。
養担も、たっくんの言い分を「信じます」と言ってくれた。
ま、私の思いとは別に学校は対応してくれたのは、それはそれで良かった。
たっくんは、謝って、謝ってくれてスッキリ
してるのだから・・・きっとその6年生の親御さんも自分の子供を信じるように、
私も、たっくんの事を信じる。
たっくんにも 「ママは、たっくんの言う事が合ってると思ってるし、ママはたっくんの味方だからね。」と言うと・・・
たっくんが、ギューとハグしてきた

「たっくん、ウソなんか付かない!」ってきっぱり言い切っていた。これからのたっくんの人生の中でこんなトラブルもきっともっと経験していかなければならないんだろうなぁ〜。
たっくん自身も納得できないままの事もあるだろうし、相手の言い分も理解できないまま、
とりあえず、謝っておけば・・・あいつは「いいよ〜〜」って言うだろうって思われる事も、これから沢山あるだろうねぇ。
そんな人間関係の裏の事なんて、分からない事なのよね。
そして、そんな事は、たっくんにとって、どうでもいい事だったりするのかも知れない。
もしかしたら、知らないって事もいい事なのかなぁ?って思った。
たっくんの気持ちや思いだけは、しっかり受け止めてあげることが、私の役目だと思っています。

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