2006年12月12日 (火) | 編集 |
今日の、「僕の歩く道」第10話は、兄弟姉妹についても描かれていて、身につまされる思いがしました。
うちの場合は、まだ年も小さいし、年子だし・・・・
お姉ちゃん、マイが、どんな風に感じてるのかが、まだ疑問だけれど、時々「たっくん、ばっかり」という事もあるので、彼女なりに考えてる所もあるのかなぁ〜と思ったり・・・。
学校でも行事が一緒だったりするので、たっくんが出来なかった事を姉として、どんな風に感じてるんだろう?
これから・・・なんだろうけど・・・。
こんなに、兄弟姉妹児の事の方に気を掛けてあげなくては・・・と思っていても、やっぱりたっくん優先なんだな。
前回のたっくんの療育の時も、吐き戻しで休んでいたにも関わらず、たっくんが
「行きたい〜〜」と言うと、
「いいよ、行って来て。留守番してるから」という。
里江お母さんと一緒で、マイのそんな言葉に甘えてるのは、私かもしれないなぁ〜って昨日のドラマで改めて思った。
たっくんの事で、イライラしていると、マイに当たってしまっていたりもするし・・・。
改めて、反省した。
堀田先生のような、神経科医・・・
居てほしいなぁ〜。
いいなぁ〜堀田先生。
加藤くんの株、急上昇


たっくんの神経科医の主治医は・・・・
淡々とあっさりしてるもんなぁ〜。
そんな先生が好きなんですけどね。
来週は最終回で、 「グループホーム」
の話が出ていたなぁ〜。
たっくんの、テルと一緒の30代・・・
どんな風に・・・・今は想像も付かないな。
来週で終わってしまうのは、やっぱり残念だなぁ〜。

最後まで読んでくれてありがとう
プチッと押してもらえると励みになります。
うちの場合は、まだ年も小さいし、年子だし・・・・
お姉ちゃん、マイが、どんな風に感じてるのかが、まだ疑問だけれど、時々「たっくん、ばっかり」という事もあるので、彼女なりに考えてる所もあるのかなぁ〜と思ったり・・・。
学校でも行事が一緒だったりするので、たっくんが出来なかった事を姉として、どんな風に感じてるんだろう?
これから・・・なんだろうけど・・・。
こんなに、兄弟姉妹児の事の方に気を掛けてあげなくては・・・と思っていても、やっぱりたっくん優先なんだな。
前回のたっくんの療育の時も、吐き戻しで休んでいたにも関わらず、たっくんが
「行きたい〜〜」と言うと、
「いいよ、行って来て。留守番してるから」という。里江お母さんと一緒で、マイのそんな言葉に甘えてるのは、私かもしれないなぁ〜って昨日のドラマで改めて思った。
たっくんの事で、イライラしていると、マイに当たってしまっていたりもするし・・・。
改めて、反省した。
堀田先生のような、神経科医・・・
居てほしいなぁ〜。
いいなぁ〜堀田先生。
加藤くんの株、急上昇



たっくんの神経科医の主治医は・・・・
淡々とあっさりしてるもんなぁ〜。
そんな先生が好きなんですけどね。
来週は最終回で、 「グループホーム」
の話が出ていたなぁ〜。
たっくんの、テルと一緒の30代・・・
どんな風に・・・・今は想像も付かないな。
来週で終わってしまうのは、やっぱり残念だなぁ〜。

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僕の歩く道・・・兄弟姉妹児
